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rails tutorial 5対応版を始めます

Ruby

久々にRailsでも触ってみるかーと。
Railsの歴史的意義は終わったと思っているけれど、色々魅力的なフレームワークではある。Coffeeとか(今や)ニッチな方言覚えたくないけれど。

いつも間にか日本語版の翻訳がかなりすごいことになっているので今回は日本語版でやることにしました。
やっぱりね、英語、苦手だから。

一章終了。所要時間30分未満。日本語は英語より得意です。
Cloud9とかでやる感じになっているけれど老害な私はEmacs + iTermで。
herokuへのデプロイが異常に楽になってる感じします。もっと昔(Rails3の頃)は苦労したはず。
というかherokuのcliを入れた記憶がないが入っていた。なぞ。入れた記憶ないが。。*1
スカッといけて拍子抜け。

あのころよりも記憶を遡ってみれば内容が良くなっている部分があって、gemのバージョンをガッチガッチに指定しているところがサクッと進められる原因なんだろうな、と思います。

railsはどう進歩しているのだろう。次からが楽しみです。

いや、routes.rb変更したら再起動必要だった気がするんだけれど即座に反映されるしなんか変更あったのかな。

*1:前の個人プロジェクトがherokuで動かしてるからその時かな。。